オウンズが目指すもの

「聞く」「話す」「書く」「読む」
+「感じる(Feeling)」
こどもたちの自ら学ぶ心を育てます。

★「なぜ、小学校から英語を習うの?」
この当たり前の問いがOWNZ(オウンズ)の原点です。

話したい相手が見つからないまま「英語力(聞く)・(話す)・(書く)・(読む)」を高めても「英会話・コミュニケーション」の上達はありません。
 
 

もしも、外国人の友だちがいたら…  もしも、外国からプレゼントが届いたら…  
話したいと「感じる(Feeling)」相手がいれば、自然に「英会話・コミュニケーション」は上達します。

同年代の外国の小学生とのコミュニケーションは、わくわくしたり、ドキドキしたり、冒険心がいっぱい。

英語圏の外国にお友だちができれば、日本のこどもたちも自然に英語が話せるようになります。

 (1)同年代の外国のこどもたちとプレゼントやビデオレター交換をしながら、少しずつ仲良くなりましょう。
 

 (2)日本と外国の違いを楽しめるようになることが、とても大切です。
 
 (3)外国の人を知り、文化の違いを楽しめるようになると、自然に英語への好奇心の幅が広くなり、将来のスキルアップにつながります。

  
オウンズの考える“こども英会話の目的”は、「外国にお友だちができる」です。


オウンズが協力校として選んだ外国の小学校の先生も「日本という外国を自分のクラスの生徒たちに教えたい」と考えています。
オウンズでは日本と外国の教育関係者がお互いの国のこどもたちの将来を考えてカリキュラム協力しています。



★同年代の外国のこどもたちとワクワクするコミュニケーションプログラム。


今、こどもたちには、英語に限らず「積極的なコミュニケーション」の重要性が求められています。
グローバル社会が進む中、英語は特に必要とされています。
しかし、大きな声でハキハキと習った英語が話せることが「積極的なコミュニケーション」ではないと私たちは考えています。

相手に関心を持って、心の中が「知りたいこと」や「聞きたいこと」でいっぱいになる、それが「積極的なコミュニケーションの土台」となるのです。

こども同士はすぐに仲良くなれます。しかし今の日本の学校やスクール、一般家庭、地域社会の中には、英語を話す外国のこどもたちとの出会いの場はあまりありません。オウンズでは、日本のこどもたちが、日本にいながら、“同年代の外国のこどもたちと出会える場=ワクワクするコミュニケーションができる環境”を少しでも提供したいと考えています。

外国の小学生から届くプレゼントやカードに、こどもたちはワクワクドキドキ。自分にプレゼントをくれた人はどんな人なのかな?少しずつ相手への関心が芽生えてきます。ありがとうを伝えたい。心を伝えるはじめての “Thank you! ” 。

うまく伝わったかどうかドキドキしながら、外国の小学生からの返信ビデオを見るこどもたちの目と耳は真剣そのものです。
「自分の英語を聞いてくれた」「うなずいてくれた」「ニコッとしてくれた」「話しかけてくれた」「先生、何て言ってるの?」 この気持ちは、こどもたちにとって大きな大きな一生の宝物です。

相手に関心を持つことが、「積極的なコミュニケーションの土台」です。
 
外国の同年代の友だちを思いやる気持ちから、英語を習いたい、もっと話せるようになりたい、というお子様の成長の素地(=自ら学ぶ心)が養われます。

外国への積極的なコミュニケーションの土台を築くことで、お子様の将来のフィールドは、1.2億人の日本から70億人の世界へと50倍以上も広がるのです。
<未来は無限の可能性にあふれてワクワクするもの>
こどもたちが「大人になることが楽しみ!」と言える未来を見せることが、私たちオウンズスタッフの最大の使命だと感じています。




 



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